• テイムつかまれている間に黒真珠
  • 食性肉食
  • サドルLv91
  • 英語名Tusoteuthis

スポーンマップ

テイムのしかた

準備するもの

黒真珠50個(持ち物のいちばん最後に入れる。重さに注意)

つかまれ役の生物:装甲の高いサドルのカルボネミス、モササウルス、ダンクルオステウスなど(「何もしない」「ついてくる」にしておく)

スキューバフィン(1人のとき)。2人だといちばん安全

手順

  1. 生物に乗ってトゥソテウティスに近づき、つかませる
  2. つかまれたら降りて、くちばしのところへ泳ぎ、黒真珠50個を手渡しする
  3. つかんでいる間は乗りなおせないまっすぐ上へ泳いで深い所から離れる
  4. 3分以上待ってから、またくり返す

気をつけること

生物をつかんでいないと、テイムを受けつけない

浅い所はきらいで、そこでは追ってこない

乗っている人がいないと、すぐ放してしまう。海底や岩の近くだと、つかまれた生物が地面の下に落ちることがある

負けそうになると墨を吐いて逃げる

The Kraken, How To Tame A Tusoteuthis In Ark Survival AscendedDefectiveGaming・YouTube

使いみち

  • 海を安全に動くほかのトゥソテウティスにつかまれず、クニダリアに刺されても完全には動けなくならない(少し遅くなる)。体力と攻撃がとても高い
  • 海の生物のテイム相手をつかんでいる間、ダメージを与えずに気絶値を上げ続け(1秒に10)、気絶させられる。いちばん安い海の生物の気絶のさせ方。時間はかかる。PvEのサーバーでは、管理者が許していないとつかめない
  • 海の戦い触手は遠くまで届き、範囲も広く、何度も当たるので、マンタ・クニダリア・メガピラニアの群れもすぐ倒せる。つかんだ相手から体力を吸い取るので、アルファの捕食者にも強い
  • 生物を運ぶティラノサウルスやモササウルスくらいの大きさまでつかんで運べる。ただし水の生物を水から出したり、陸の生物を水に沈めたりはできない。鳥はつかめない
  • 原油と素材集め持ち物の中で原油を少しずつ作る(くさる)。触手が長いので、バシロサウルスから原油を、ほかの海の生物からも素材をたくさん採れる

乗ったときの技

  • 攻撃触手でたたく触手で相手を何度もたたく
  • 2つ目の攻撃つかむ中くらい〜大きい生物や人をつかむ。つかんでいる間、相手の気絶値が少しずつ上がる。つかんだまま攻撃すると、締めつけて体力を吸い取る
  • 特別な技墨をはく墨をはいて、30%速く泳ぐ。墨に入った敵は足とスタミナが落ち、人は画面がまっ暗になる
  • いつも原油を作る持ち物の中で原油を少しずつ作る
  • いつも電気に強いクニダリアの電気で完全には動けなくならず、少し遅くなり攻撃が弱まるだけ